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キラテラカラーで理想の寒色カラーを実現

2026 年 04 月 09 日

こんにちは♪
東京都文京区のヘアカラーショップ go round color です。

「アッシュにしたのに、なぜか茶色っぽくなる」
「グレーなど寒色系にしたいのに、くすみが弱い」

このようなお悩み、実はとても多いです。

この原因は、ほとんどの場合、
カラー剤に含まれている“ブラウンの色素” にあります。

 

■ 一般的なカラー剤はブラウンベース

通常のヘアカラーは、発色を安定させるために、
ブラウンをベースに作られているものが多いです。

そのため、

・トーンダウン(暗くする)
・明るめブラウンから寒色にする

といった施術では、どうしてもブラウンが邪魔をしてしまい、
アッシュやグレーが濁る・弱くなる
という現象が起きやすくなります。

 

■ キラテラカラーはブラウンに頼らない設計

当店で使用しているキラテラカラーは、ブラウンの色素に頼らない設計が特徴です。

そのため、

・前回のカラーの茶色味が気になる方
・しっかり寒色を出したい方
・透明感のあるカラーにしたい方

には特に相性が良く、

👉 寒色がしっかり発色
👉 くすみ・透明感がキレイに出る

という仕上がりになります。

 

■ 実際のサロンワークでも違いを実感

実際の施術でも、他店で染めたブラウンベースの髪に寒色を入れる場合、
一般的なカラー剤だと、少し茶色が残る、
思ったよりくすまないということが多いですが、

キラテラカラーの場合は、寒色がしっかり前に出る仕上がり。

お客様からも「気に入った、良い色!」と喜んでいただけるケースが非常に多いです。

 

■ ブラウンを足すこともできる=自由度が高い

逆に、「少し柔らかいブラウン感が欲しい」という場合も問題ありません。

👉 必要に応じてブラウンをプラスすればOK

つまり、色味を“引く”のではなく“足して調整できる”ため、自由度が高いカラーです。

 

■ こんな方におすすめ

・アッシュやグレーにしたいのに茶色くなる
・寒色系カラーをしっかり出したい
・透明感のあるカラーにしたい
・他店のカラー履歴で色が入りにくい

このようなお悩みがある方は、気軽にご相談くださいませ。

 

寒色カラーが思い通りにならない理由は、技術だけでなく「カラー剤選び」にもあります。

キラテラカラーは、

👉 ブラウンに邪魔されない発色
👉 寒色の再現性が高い
👉 色味のコントロールがしやすい

という特徴があり、理想のカラーに近づけるための大きな武器になります。

 

当店では、白髪染めだけでなく、ファッションカラーにも拘りを持って施術しています。

「なんとなく染める」のではなく、理想の色をしっかり実現したい方へ。

ぜひ一度お試しください。

 

📍 文京区白山 go round color(ゴーラウンドカラー)
・ヘアカラー専門店+髪質改善・頭皮ケア特化
・天然ヘナ/天然インディゴ/高品質トリートメント取り扱い

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