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美容師がロゴまで自分で作る理由

2026 年 03 月 22 日

こんにちは♪
東京都文京区のヘアカラーショップ go round color です。

今回は少し珍しいテーマですが、
**「なぜ美容師がロゴまで自分で作ったのか?」**についてお話しします。

 

■ 美容師がロゴを作るのは珍しい?

一般的にロゴデザインは、

  • デザイナーに依頼する
  • 制作会社に任せる

というケースがほとんどです。

実際、美容室でも外注が主流です。

その中でgo round colorは、ロゴをオーナー自身がデザインしています。

 

■ なぜ自分で作ったのか?

理由はシンプルです。

👉 お店の考え方を、ズレなくそのまま形にしたかったから。

ヘアカラーに対する考え方は、

  • ただ染めるだけではない
  • 無理なく続けるもの
  • 習慣として定着しているもの

こういった細かいニュアンスがあります。

これを第三者に完全に伝えるのは、正直かなり難しいです。

だからこそ、自分の頭の中にあるものを、そのままデザインに落としました。

 

■ ロゴ=お店そのもの

go round colorでは、ロゴは“ただのマーク”ではないと考えています。

例えば当店のロゴは、

  • 太陽(赤)
  • 空(青)
  • 木(緑)
  • 土(茶)

という自然の循環を表現しています。

そしてこれはそのまま、「ヘアカラーを無理なく続けていく」考え方とつながっています。

つまり、ロゴ=お店の考え方そのものです。

 

■ 美容師だからこそできるデザイン

美容師は毎日お客様と向き合いながら、

  • 髪の悩み
  • 通う頻度
  • 続けやすさ

をリアルに見ています。

だからこそ、“現場感覚のあるデザイン”ができると考えます。

例えば、

  • 強すぎない色
  • 安心感のある配色
  • 長く見ても疲れないバランス

こういった部分は、実はかなり重要です。

 

■ デザインにも「技術」がある

ヘアカラーもそうですが、見た目の仕上がりには必ず理由があります。

  • なぜこの色なのか
  • なぜこの配置なのか
  • なぜこのバランスなのか

すべてに意図があります。

これは、ヘアカラー技術と同じ考え方です。

 

■ 「なんとなく良い」ではなく「理由がある」

go round colorでは、

  • カラーの薬剤選定
  • 施術方法
  • メニュー構成

すべてに理由があります。

そしてそれはロゴにも共通しています。

 

👉 なんとなくではなく、すべてに意味がある。

 

この考え方が、

  • 仕上がりの安定
  • 通いやすさ
  • 安心感

につながっています。

 

■ 東京都文京区でヘアカラーをご検討の方へ

  • ただ染めるだけではなく、きちんと考えられた施術を受けたい
  • 長く通えるお店を探している
  • 髪や頭皮に配慮したカラーをしたい

そんな方は、ぜひ一度ご相談くださいませ。

go round colorは、技術だけでなく「考え方」も大切にしています。

 

📍 文京区白山 go round color(ゴーラウンドカラー)
・ヘアカラー専門店+髪質改善・頭皮ケア特化
・天然ヘナ/天然インディゴ/高品質トリートメント取り扱い

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